この言い分に対抗するには、言葉の世界の固有の領土論など、同じ土俵にならないのですよ。
国有地にするか、できなければ都有地でもいい。政府は腰砕けだから、都有地にして、ガードマンが常駐して守るようにする。
一般公募すれば、喜んで参加する者が多いだろう。志願者は維新政治塾の上を行くかもしれない。
自衛隊のレンジャー部隊のOBが石垣島で事前の訓練をしてから現地に派遣する。島で3か月ほどさらに訓練して、予備自衛官ならない予備ガードマンとして離隊する。
一旦緩急あらば、すぐに動員する。離隊したら、理解ある会社に優先的に採用されるように図る。
これは新しい義勇集団(「軍」ではないし、私兵でもない)の編成になります。
こういう事実の積み重ねにシナ人は弱い。
野田首相はそれなりに頑張ったが、主席が個別会談に応じないというなら、不快感を表明して帰国すれば、さらに男を挙げただろうに、ここでも機会を活かせなかった。周辺に知恵者がいないのだろう。惜しいな。


by iza-ryusoo
情報の共有以前に、不都合な情…